


インターネットに散見されるクチコミ「やさしい味わい」おいマジかよ?俺の塩がやさしい味なわけがないだろう。白飯のおかずと言わしめるドギツさ、それが俺の塩を俺の俺の塩たらしめるはずだ。
熱湯を注いで1分間待つ俺「圧倒的スピード感」ほら缶ビールを飲み切る間に出来上がるぜ。Bon!シンクに響く衝撃。寝る子を起こすラップ音、その正体はカップ麺にたっぷり注いだ俺の熱い想いだ。
Ghetto出身の貧乏舌「これよ、これ」ギットギトに光る濃厚シコシコ麺。母さん白飯をくれ(いない)。やさしくはないエンティティも、無印よりは幾分まろやかな気分。間違いなく真夜中に喉乾かす塩味。
満足した奴は手を叩け
Gochi Gochi Gochiso-san
堪能したなら足鳴らせ
Oka Oka Okata-duke
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